

吉田福祉基金より車椅子をいただきました!
吉田福祉基金より自走式・介助用車椅子を5台いただきました。 平成31年2月1日には同じ多気町内にある吉田福祉基金会館で贈呈式が行われ、施設長などが出席しました。 多気彩幸も平成19年の開設以来12年が経過しています。それに合わせて、日常生活の中で使用している車椅子も古くなっ...


お役立ち歳時シリーズ⑲
2月4日は二十四節気の「立春」といいます。暦の上では春ですが、まだまだ寒い日が続きます。インフルエンザが流行る時期でもあり、多気彩幸では予防のために外部からの面会を制限しています。 前回のブログで紹介した通り、立春は旧暦の正月にあたります。中国などのアジアでは、旧正月を祝う...


1月10日 管理栄養士レシピ《 ゆず入り浮島 》
今月は、浮島という和菓子をつくりました。
こしあんと、白あんの2層仕立て。
生地全体に、ゆず茶を加えて、風味豊かに仕上がりました。


お役立ち歳時シリーズ⑯
1月20日頃は二十四節気の「大寒(だいかん)」といいます。1年で最も寒い時期となります。インフルエンザも流行ってきました。当施設では今のところ大丈夫です。 大寒の次は、立春(2月4日頃)がやってくるので、暦の上では、もうすぐ春ですね。ちなみに立春の前日が節分というのはご存知...


獅子舞
1月9日に獅子舞を行いました。伊勢大神楽石川流保存会の方が、1時間をかけて8ユニットで利用者様と職員の頭を噛んでもらい、「無病息災」などを祈っていただきました。 頭以外にも痛い所や、治って欲しい所を噛んでもらい、健康を祈りました。笛と太鼓のお囃子で舞うと拍手があったり、なか...


お屠蘇の振る舞い
新年明けましておめでとうございます。1月1日元旦に、毎年恒例のお屠蘇の振る舞いを行いました。 当日の昼食メニューのおせちと一緒に利用者様の皆さんにお屠蘇を召し上がっていただきました。 お屠蘇は、一般的に「若い人の生気を年長者にわける」という日本の伝統的な風習のようです。施設...


お役立ち歳時シリーズ⑯
1月6日頃は二十四節気の「小寒(しょうかん)」といいます。正月も終わり暦の上では、寒さが本格化する時期を指します。 二十四節気の小寒と次の大寒を合わせて「寒中」と言い、6日以降に年賀状を出す場合は、「寒中見舞い」として出す方が良いようです。...












